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【荒野行動】小技テクニック「指切り」やり方と練習法を解説!

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このページでは荒野行動で使える小技テクニックの1つ「指切り」というテクニックについて解説しています。

ぜひ参考にしてライバルに差をつけましょう!

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【荒野行動】使える小技テクニック「指切り」

指切りとは?

指切りとは、荒野行動のほとんどの上級者プレイヤーが使用している射撃テクニックと言えます。(別名タップ打ち)

通常の射撃方法と異なり、射撃ボタンを小刻みにタップし敵を狙う射撃方法となります。

指切りのメリット

射撃時に指切りを行うことで、いくつかのメリットが存在するので解説していきます。

弾切れが起きにくくなる

まず指切りのメリットの1つとして、無駄な乱射による弾切れを予防することができます。

指切りでの射撃の際にはタップ毎に何発弾を使うかを把握しやすくなり、こまめなリロードや残弾数への注意が高まる事も理由の一つと言えるでしょう。

エイムのブレを抑える事が出来る

通常連射でのリコイル(反動)M16A4

次に、指切りでの1番のメリットと呼べるのがエイムのブレを抑える事が出来るという事。

さらに、指切りに合わせて“リコイルコントロール”というテクニックを行えば狙った所に弾を撃ち続ける事も可能になります。

その結果、的確に敵を仕留める事ができ撃ち合いになった場合でも、より多くの弾を当てる事が出来るようになるでしょう。

指切りの練習方法

射撃場での”的”を狙った練習

指切りの練習については射撃場での練習をオススメします。

射撃場には的板ボットだけでなくアンテナなど練習用の”的”として使える物がたくさんあります。

アンテナの黒い部分
建物の窓枠
奥の黒い四角
屋根の横ライン

これらの的を利用し、指切りの練習を慣れるまで繰り返し行っていきましょう。

タップに慣れてきたならリコイルコントロールを行いエイムのブレを抑える練習を行っていきましょう!

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