【星ドラ攻略】補助職におすすめ!ルビスの扇(おうぎ)の効果的な使い方について解説

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星ドラ(星のドラゴンクエスト)で登場するルビスの扇(おうぎ)には効果的な使い方があります。今回は、ルビスのおうぎのより火力が出せるような効果的な使い方について現役星ドラプレイヤーの筆者がわかりやすく解説していきますので、ぜひ参考にしてください。

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ルビスのおうぎ概要

メインスキル「こだまする光撃」の能力とは

ルビスのおうぎのメインスキル「こだまする光撃」は仲間一人を選択して(自分自身も可能)攻撃特技か攻撃呪文を行使させた場合に一度だけ連続発動するようにできるのです。(発動後、再度効果を付与すれば、何度でも可能)

何がスゴいのかと言えば、同じスキルの連続発動によって敵に大ダメージを与えられるからです。

しかも、「いてつくはどう」では効果が消えないので、戦略的に活かせます。ですが、一度でも戦闘不能になると効果は一旦切れてしまいます。

超必殺技「ルビスの襲陣」はスゴい!

ルビスのおうぎの超必殺技である「ルビスの襲陣」は、スキルで敵にダメージを与えるか、敵から一定ダメージを受け続けるとゲージが溜まり、使用することができるようになります。(戦闘直後では絶対に使用できない特殊スキル)

効果は、仲間全員のHPを200回復し、攻撃特技や攻撃呪文の連続発動の効果を付与してくれるのです。つまりHPの回復以外は「こだまする光撃」が味方全体に付与されるわけです。

ここぞという場面で使用するEXスキルであることに違いありません。

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ルビスのおうぎの効果的な使い方について

ルビスのおうぎは「器」よりもメインスキルが大事であることから、扱い方で戦略の幅が広がる

一般的な使用方法

一般的には、天地雷鳴士や時空術士などの補助職が装備すると真価を発揮します。

「こだまする光撃」を味方に用いる場合、火力の高いスキルを使用する場合に用いるのが望ましいです。例えば、キングブレイドという1000%の威力がある攻撃特技に使用できれば、コンボ起点を組み合わせるとものすごいダメージを与えることができるのです。

同様なやり方で敵の弱点属性に合わせて「こだまする光撃」を使用するという考え方もアリです。

特殊な運用での使用方法

特殊な運用方法であれば、戦闘開始時点から「こだまする光撃」がどんな状態であっても必ず使用できるのです!普通、1戦だけのクエストならCTがMAXにならないので、「こだまする光撃」をいきなり使用するのは無理なのですが、特殊な運用方法であれば可能なのです。下記にて詳しく説明しますが、これが可能なのは意外にも補助職ではないブレイブナイト以外を除いて他にありません。

竜の女王のかんむりという頭部位の装備、防具スキル「レガリアの意志」があれば、ターン開始時にCTが75%溜まります。(ターンを重ねると5%ずつ増え、最大25%増)CTはランダムに溜まりますが、メインスキル「こだまする光撃」だけにしておくと、確実にそれを選んで溜まるようになるのです。

さらに冥府のよろい上に実装されている防具スキル「冥府の光」は、戦闘開始時に特技のCTを30%溜めてくれます。

紹介した条件を満たすと、戦闘開始から「こだまする光撃」が使用できるようになるのです。

ただし、盾を装備すると特殊な運用方法ではなくなってしまいますので、ご注意ください。

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【星ドラ攻略】ルビスのおうぎ効果的な使い方まとめ

ルビスのおうぎの効果的に使用するポイント

  • 火力の高いスキルを持っているキャラクターに使用する
  • 超必殺技「ルビスの襲陣」を敵を倒しきる場面で使用する
  • イベント周回時に特殊な運用方法であれば、サポートしながら周回できる

ルビスのおうぎは、使い方によって威力の高いスキルを持っていなくても、サポートに徹し、敵を倒すことに貢献できます。

やり方次第でルビスのおうぎは、無限大の可能性を秘めているので、手に入れて損はない武器です。

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